営業で独立した思い出アンドお年思い出で知人からダイアモンドをもらいました。

以前からそういうものがほしいと話していた模型のアクセサリーで、よもや知人からもらうとは思ってもいませんでした。
単価は正確にはわかりませんが頻度十万といった思われました。
知人から買うとしてはかなり巨額贈与で気がひけてしまいました。本当はその昨年に、我々が友人の代わりで代金を預かり3万円パイ購入した抽選が当たったということで、その当選マネーの一部で我々が欲しいものを購入してくれていたのです。当選ナンバーも見せてもらいました。
賛美できる心構えを有難く頂きました。一気に抽選が当選したという、幸運にもあやからせてもらった気がしました。
その数年次多用という体調不良でほぼ休暇段階として、営業や元金から、リバティーや暇を優先していた時間がありました。
我々は頂いた贈与を失くさないように大切にしているのですが元金や営業の流れが途絶えると、気がつけばダイヤを紛失してどこかに行ってしまいます。
ふとした時にひょんなところからまた見つかります。そんな時は、自分も活動的で、また元金や営業の流れがやってきていて、混ざるお金が目立ちつつあるのです。それに従い、交際もあるので費消も幾らか増えてしまいますが。これは単なる偶然かもしれません。も不思議な存在だ。
現時点、どこかに行ってしまっていたダイヤがまた出てきたので、これも何かの区切りが来ているのかなと捉え、当時を懐かしく思い出しました。

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